看護婦や医師に見られる
当然ですが、包茎手術を受ける場合、看護婦さんやお医者さんに自分のペニスをモロに見せることになります。
もちろん、包茎手術の際には、実際に触られたりもします。
人によっては、「全然大丈夫!」という方もたくさんいると思いますし、中には看護婦さんに見られて少し嬉しいと思う方もいるでしょう。
それでも、少し恥ずかしいと思うのが人間として自然な心理です。
しかし、病院もプロ。毎日包茎の患者を見ている訳ですから、イチイチ患者のアソコを見て、
「小さいな」 とか 「コイツ包茎だ〜」 とは思いません。
むしろ、患者さんが恥ずかしがらないように、最大限の配慮をしてくれるはずです。
少し考え方を変えてみると、病院のスタッフは毎日、包茎患者を見ているわけですから、イチイチ驚いたり何か反応したりは、逆にできなくなっています。
イケメンの一流芸能人が「包茎だ」と聞くと驚きますが、包茎患者のアソコが包茎だろうが、小さかろうが誰も驚かないのです。
要は 自分が意識過剰になるかならないかなので、
「相手はプロなんだ」 と思い、身も心もゆだねましょう。
あと、余談になりますが、
「包茎手術 女医」 や、「包茎手術 看護婦」
で検索している方が結構いるようです。
せっかく包茎手術を受けるのだから、ついでに綺麗な女性に自分のペニスを見せて
ちょっとエッチな気分になりたいと思う気持ちもわかりますが・・・(わかるのかい!?)
包茎手術を受ける際は、あくまで医師の技術や経験で判断してください。
包茎手術はとても大事な手術です。
邪道な動機でクリニックを選ぶと、後悔することになるかもしれません。